ニット

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アパレル用語辞典ではファッションに関連する用語が数多くあり、詳しく解説しています。

アパレル関係の方々に商品企画や開発に活用していただけます。

また、ファッションにあまり興味の無い方に用語を知っていただきますと洋服などにより関心が深まり、ライフスタイルに変化が感じてきます!


洋服に関心のある方には用語を知れば知るほどよりおしゃれなファッションを楽しめます!
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ニ ッ ト
ニットは「編む」という動詞ですが、で単独でニットといいます。

「編まれた製品」という意味です。

また、メリヤスともいわれます。

繊維製品には織物、編物(ニット)、撚り物、綱地(あみじ)=ネット、

組み物、不織布などがあります。

ニットの機械が初めてできたのは1589年で、英国のウイリアム・リーによるものです。

この機械はひげ針式の靴下編機でありました。

ニット製品のなかには、ニットウェアー、ニット、インテリア、ニットの産業資材が含まれます。

ニットの編み方には緯編(よこあみ)式と経編(たてあみ)式があります。

ニットの特性は「伸縮性がある」、「しわにならない」、「着やすくて疲れにくい」、

「保温性がいい」などがあげられます。


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